放送:第八十二回:自分は何をしたいのか

話者:センセイ、マッサン

現代の人は「自分はどうしたいのか?自分は何をやりのか?それが希薄なんだと思う。昔の人は焦点がボケていなかった」というセンセイの言葉から始まる。給料ありきの発想が当たり前となった今「幾ら貰えるんですか?」というスタートラインの活動に良い作物なんて出来るはずもないと持論を述べる。稼ぐことと、生涯のテーマは分けた方がいいんじゃないか言い、そんな社会に伝統文化が育もはずもないのではないと投げかける。

マッサン

Calligrapher,Novelist,DTP Worker,Type Face Designer Vice president TAIEI-KAI association. YATAIKI representative.

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