放送:第百二十六回:遊びと育むもの

話者:野尻泰煌(センセイ)、松里鳳煌(マッチャン)

今でもプラレールが好きな子供が多いとマッチャン。同門であり甥の翠甫氏も子供の頃にプラレールが好きだったと。センセイもプラレールは相当ハマリ、後にNゲージにも手を出す。怪獣ブームもあり、プラレールを作っては怪獣になり壊して楽しんでいたと言う。プラレールを舐めた際の味や匂いを今でも覚えているとセンセイ。ミニカーではブルドーザー等の働く車が好きだった二人。センセイは壊れる車があったよねと投げると、マッチャンはパーフェクションという玩具を思い出す。玩具には事欠かない時代だったことを振り返り、遊ぶことで育ものがあるという話に。

マッサン

Calligrapher,Novelist,DTP Worker,Type Face Designer Vice president TAIEI-KAI association. YATAIKI representative.

おすすめ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください