放送:第三百二十六回:認知と介護#21・不眠

話者:松里鳳煌

シリーズ「認知機能と介護について考える」。今年4月で丸四年になった親の介護について振り返っております。介護中の親が50後半から私が介護に入るまで重度の不眠症でした。現在は寛解し良好な睡眠状態を保っております。当時から多少の知見があった私は「今治さないと80代になって取り返しのつかないことになる」と警告を発し続けましたが軽視され、結果言った通りになります。不眠は万病のもとです。

<目次>
0048 ~ 冒頭:我が家のコロナ事情その後。
1653 ~ 本編:親の不眠症経緯。
1842 ~ 本編:私の過眠障害・9時間睡眠がベストとの新研究。
2318 ~ 本編:親の睡眠障害当時の様子。
4425 ~ 本編:医者との向き合い方。
5032 ~ 本編:不眠症、私個人の考え方。
5220 ~ 本編:レム睡眠の重要性。
6330 ~ 本編:導入剤に頼る前に不安を取り除く。
7610 ~ 本編:総括。

マッサン

Calligrapher,Novelist,DTP Worker,Type Face Designer Vice president TAIEI-KAI association. YATAIKI representative.

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